資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料番号 | CH00005585 |
| 形状 | 建築・景観 |
| 資料名 | 書院の池(龍潜池)と30号館 |
| 作者 | 学校法人 中部大学 |
| 設置場所 | 中部大学(30号館) |
| コレクション名 | |
| 計測値 W(mm) | |
| 計測値 D(mm) | |
| 計測値 H(mm) | |
| 分類 | 文化史/建築・景観 |
| 解説 | 中部大学春日井キャンパスの30号館は、2001年、本学で第5番目にできた応用生物学部の建物。いくつもの既存の建物のあいだにある空間と、勾配のある地形を有効に活用した高層建築でありながら、隣接する建物との動線や建物の西側に広がる緑地帯の眺めをガラス越しに取り込む場所を随所につくるなどして、周囲の景観との調和を一層意識して作られた。これらの建築時に工夫された意図は、キャンパスのさまざまなスポットで目にすることができる。 |